ISO14001 認証企業 おかげさまで90周年… お客様のbenefitを徹底的に追求し、提供させていただきます。
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トピックス
地球にも、人にも、お財布にも優しいエコ運転! ( 04/27 )
 最近は車に対する認識も随分様変わりして
軽快なハンドリングのスポーツ車、
どんな悪路でも走破する4WD車など、
一頃の憧れの的だった車がすっかり影を潜めて、

多人数で移動できるワゴン車や、
低燃費な軽自動車やハイブリッド車に
人気が集まっているようです。

 弊社でも、お客様への訪問や納品など、
営業する上で欠かすことが出来ない車について、

燃料の消費やの空気中への排ガスなど、
環境に与える影響をいかに低減するか、

お互いの燃費測定値を持ち寄って、
燃費の良い運転者の習慣を発表してもらい
理解を深め合ったりしています。

 そんな中で、取組みの参考にさせていただいている
ホームページがありますのでご紹介します。

京都市のエコドライブのホームページ
http://miyako-ecodrivers.net/
『著しい環境側面』のご案内 ( 03/01 )
『著しい環境側面』のご案内 弊社は、環境ISO14001の取組みの一環として
企業活動が及ぼす『著しい環境側面』について審議した内容を、
ホームページで公開することと取り決めをしております。
以下に、『著しい環境側面』を開示いたします。

【著しい環境側面】(2009年度)

<プラスの環境影響>
 エコ運転の実施・関係者へのアイドリングストップの依頼
 自家消費品のグリーン購入
 ごみの分別廃棄
 お得意先への環境配慮用紙・インクの提案

<マイナスの環境影響>
 事務処理後不要になったゴミの増加
 業務活動で使用する電力消費量の増加
 印刷ヤレ紙、アルミ板、ウエスなど産廃物の増加

<維持管理すべき環境影響>
 印刷機・搬入搬出車両からの騒音
 機械洗浄時の排水の水質管理
 活字に使用する鉛の管理

効果的な計画・運用及び管理を実施してまいります。

環境管理責任者
「ISO14001」・「Pマーク」の内部監査を実施 ( 11/20 )
「ISO14001」・「Pマーク」の内部監査を実施 11月13日、「ISO14001」・「Pマーク」の内部監査を行いました。
厳しい監査部門に対応すべく、被監査部門は前日まで不手際はないか、必至の対応策を講じました。
「ISO14001」の内部監査も今回で6回目になります。そこで今回は著しい環境側面に関する監査だけでなく、FABIC形式での監査も試みました。
これからも、日常業務と乖離しないよう、この取り組を進めていきます。
第3回 同朋会セミナー開催 ( 10/16 )
第3回 同朋会セミナー開催 去る、10月13日
第3回 同朋会セミナー
『営業力の再構築を考える』が開催されました。

営業部門に望む基本行動5項目として

1.マネージャーの存在
2.知ること(140円の投資)
3.考えること(考えなくても出来てしまう)
4.習慣を増やすこと(やらないと損)
5.熱意で回し続けること
 (「やる・やらない」と「出来る・出来ない」の混同)

印刷業界のやり残し、まだやれるべき点を学びました。
講師の体験談も交え、熱意のこもったセミナーでした。

当日は、会場のお世話や、激励のお言葉、
有難うございました。

引き続き、会の皆様の経験×知識で大きな成果を!!
2009年度 第3回 同朋会 開催! ( 07/28 )
2009年度 第3回 同朋会 開催!  本年度3回目の懇親会が、盛大に開催されました。今回は、半期を過ぎたことでもあり、折り返しの意味でもいつもとは違って、ゆっくり楽しんでいただくことを目的に開催されました。当日は、祇園祭の宵々々山と重なって、京都市内の道路は何処も大渋滞で、同朋会も定刻より15分遅れで開会となりました。
 会員企業はもとより賛助会員各社様からも多数ご参加いただき、42名の多くの方々にご多忙の中をご出席いただきました。また今回は、同朋会に協賛頂いております「賛助会員」様から、一言づつではありますが「自社の紹介」「お取扱商品のご紹介」を頂きました。今後も協賛企業様にも有益な会となるよう、このような機会を設けたいと思います。
環境ISOの更新をしました ( 02/13 )
環境ISOの更新をしました このたび、環境ISO14001の更新時期を向かえ、
第三者機関であるLRQAより、認定をいただきました。

90周年から、更なる10年をめざして、
環境推進委員会には、新メンバーも加わり
引き続き、印刷を通して持続可能な社会の実現に
取り組んでゆきたいと考えております。
(環境マネジメントシステム推進委員会)
「同朋会 親睦会新春の集い」開催! ( 02/03 )
「同朋会 親睦会新春の集い」開催! 1月17日、新春の恒例行事となりました「第5回同朋会 親睦会新春の集い」が、京都市下京区のリーガロイヤルホテル京都に於いて盛大に開催されました。「同朋会」は、2009年から「会員制 同朋会」として「相互協力のもと顧客満足を獲得し、会員の永続的発展を実現するために、互いに切磋琢磨しながら会員同士の様々なコラボレーションを実現する」ことを目的として、新たな一歩を踏み出しました。

まず、第1部は17:00から「同朋会 第1回定期総会」が開催され、「正会員」「賛助会員」合わせて、53社の方々がお忙しい中をご出席を頂きました。議長に就任された「やまとカーボン社滝本社長」のてきぱきとした議事進行で「執行部役員の選出」「活動方針案の承認」などが決定されました。また、執行部には「委員長に(株)サンエムカラー相談役 松井 勝美様」「副委員長に大黒印刷(株)社長 横田 憲孝様・(株)やまとカーボン社社長 滝本 正明様」がそれぞれ就任されました。

第2部は18:00から「特別記念講演会」が開かれ、ディーアイ システムズ 石留社長様の「あなたの顧客は満足していない」という、ショッキングなテーマに満員の会場では、メモを取る社長さんの姿が多く見られ、世界的な大不況の真っ只中に印刷業界全体がすっぽり入り込んでしまったような情況に、受講の皆さん方も危機感を持って受講されていました。

第3部は19:00から「新春懇親会」が盛大開催され、例年と同じように100名を越す参加の方々の熱気で、会場は新春の晴れやかなムードに包まれました。同朋会顧問の奈良平社長」「同朋会会長の堀常務」「同朋会委員長のサンエムカラー松井相談役」のそれぞれ新しい同朋会に掛ける思いを込めた挨拶、そして「同朋会副委員長の大黒印刷 横田社長」の乾杯で始まりました。会場の各テーブルでは普段話す機会の少ない方々同士、「はじめまして!」「お名前は、よく同朋舎さんからお聞きするんですよ。」と、仕事のことから遊び?の事まで、色々なコラボレーションが展開されていました。思う存分飲んで食べて語り合って頂いた同朋会の締め括りには、この不況を吹き飛ばすような「同朋会副委員長のやまとカーボン社 滝本社長」の元気を持って1本締めにて締め括っていただきました。

 この会場の活気が、不況を吹き飛ばしてくれることを祈念しつつ、「第5回同朋会 親睦会新春の集い」は閉幕となりました。(Web編集長)
エコ運転の取組みについて ( 11/17 )
エコ運転の取組みについて 環境目標の一つに掲げております、『エコ運転』を推進するにあたって、このたび京都市にエコドライブ推進事業所として届出をいたしました。
 京都市から『燃費記録装置』をお借りし、これを取り付けた車両は、エコドライブの実践状況の診断やアドバイスなどの支援を受けることが出来ます。
 エコ運転は、CO2の削減、経費削減はもとより、安全運転にもつながります。

<エコドライブ10のすすめ>

1.ふんわりアクセル『eスタート』
 やさしい発進を心がけましょう。

2.加減速の少ない運転
 車間距離は余裕をもって,交通状況に応じた安全な定速走行に努めましょう。

3.早めのアクセルオフ
 エンジンブレーキを積極的に使いましょう。

4.エアコンの使用を控えめに
 車内を冷やし過ぎないようにしましょう。

5.アイドリングストップ
 無用なアイドリングをやめましょう。

6.暖機運転は適切に
 エンジンをかけたらすぐ出発しましょう。

7.道路交通情報の活用
 出かける前に計画・準備をして,渋滞や道路障害等の情報をチェックしましょう。

8.タイヤの空気圧をこまめにチェック
 タイヤの空気圧を適正に保つなど,確実な点検・整備を実施しましょう。

9.不要な荷物は積まずに走行
 不要な荷物を積まないようにしましょう。

10.駐車場所に注意
 渋滞などをまねくことから,違法駐車はやめましょう。

京都市環境局環境企画部環境管理課 TEL.075-213-0930
リンク: http://www.city.kyoto.jp/kankyo/envm/cev/ecodrive.htm
9月30日 緊急事態訓練 ( 10/03 )
9月30日 緊急事態訓練 弊社では、緊急事態に備えて年1回訓練を行います。今年は喫煙所から出火した想定で訓練を行いました。

火事発生を告げる声を皮切りに、社長をはじめ約30名の社員が避難を始め、消化活動を行うもの、燃えやすいものを移動させるものとそれぞれの役割をこなしました。

訓練では全員無事で鎮火という結果でしたが、これからの乾燥する季節に向けしっかりと備えをしたいと思います。
コミュニケーション・サイト「自分史.JP」がオープンします。 ( 09/30 )
コミュニケーション・サイト「自分史.JP」がオープンします。 10月15日、株式会社図書印刷同朋舎は、京都活字ドット・コムに続き、団塊世代へ向けた自分史で繋がるコミュニケーション・サイトをオープンします。

「自分史.JP」は「綴る」・「繋がる」・「読む」の三つの柱から成り立っています。

歴史や思い出を記録する「綴る」は、専門的な知識は特に必要なく、自由に自分史を綴ることが出来ます。歴史データベースには、年代に沿ったニュースや事件が約5000件登録されており、思い出深い話題をピック・アップして、自分史に加えれば、更にオリジナリティあふれる自分史となるでしょう。

また「繋がる」では、自分史に含まれる文字は自動的に「キーワード」として抽出され、共通するキーワードを持つ会員と知り合い、また、意外な人との再開の機会が生まれます。

更に、「読む」では、マイ・ページで、自分史を読み直し、更に編集・追加できると共に、「年代」「地域」「キーワード」で検索することにより、個性あふれる他人史を訪れ、仲間の輪を広げることが可能です。

「百聞は一見に如かず」、まずは10月15日、http://jibunsi.jp/ にアクセスしてください。
リンク: 「自分史.JP」
 
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